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慢性閉塞性肺疾患(COPD)

COPD


慢性閉塞性肺疾患(COPD)

慢性閉塞性肺疾患(COPD)

COPD


慢性閉塞性肺疾患
(COPD)

昔の⾃分や同年代の⼈と⽐べてこのようなことはありませんか?


階段や坂道を上るとき 途中で休んでしまう
少し動くだけで 息がハーハーする
痰がずっとからんでいて 電話や会話のとき気になる
息が続かないので 趣味をやめている
同年代の⼈より 歩くのが遅い
咳や痰が出て 眠れない・起きてしまう

 

少し動くとハーハーしたり、夜中や朝に咳・痰が続くのは「慢性気管⽀炎、肺気腫」が原因かもしれません。


慢性気管⽀炎、肺気腫の患者さんは、タバコの煙などによって、気管⽀の炎症や肺胞の破壊が起き、咳、痰、息切れなどの症状が起こります。


慢性気管⽀炎、肺気腫はタバコの煙が主な原因です。
肺機能の低下が起こる病気ですが、禁煙により進⾏を抑えることが期待できます。



 

慢性気管⽀炎、肺気腫による咳・痰・息切れなどの症状がひどくなる「増悪」を起こさないことが⼤切です。


慢性気管⽀炎、肺気腫という病気では、咳・痰・息切れなどの症状がひどくなる「増悪」を起こすことで、からだの状態が悪くなっていきます。


普段の⽣活で気をつけたいこと




あなたの慢性閉塞性肺疾患(COPD)の合併発見サポートチェック

COPD合併クイックチェック

COPD合併
クイックチェック

監修:一ノ瀬 正和 先生
大崎市民病院 アカデミックセンター 監理官

監修:東田 有智 先生
近畿大学病院 呼吸器・アレルギー内科 病院長

監修:一ノ瀬 正和 先生
大崎市民病院 アカデミックセンター 監理官

監修:東田 有智 先生
近畿大学病院 呼吸器・アレルギー内科 病院長

 

気になる症状がある⽅はお気軽に医師へご相談ください。

気になる症状がある⽅は
お気軽に医師へご相談ください。



症状を改善し、やりたいことができる⽣活を⽬指しましょう。

 

監修 東北大学内科病態学講座 呼吸器内科学分野 教授 杉浦 久敏 先生